商品の価値をどれだけ語れるか

ブレイクスルーコーチのサトウです。

今日は新しいiPhoneの発売日ですね。

サトウはずっとiPhone5を使ってきていて、
さすがにそろそろ・・・という雰囲気が出てきました。

電池の減りも激しく一日持たず、
ランニング開始前に40%の充電が、
たった17分で止まってしまうのは困りものです。

しかも、OSをアップデートするたびに遅くなるという始末、
さすがにそろそろ、もう十分働いてくれたかなぁと思っていたところでした。

予約はすでにしてあるので、早速今日取りに行ってきます♪
昔のようなワクワク感は減っていますが、
それでもiPhoneには価値を感じます。

iPhoneにネットをつなげば何でも出来ますからね。

価値の体感

さて。価値の話が出たところで。

あなたの商品には、どんな「価値」がありますか??
あなた自身だったら、その「価値」にいくら払いたいと思いますか??

もしかしたら、あまり意識していないかもしれませんが、
ご自身の商品への価値を信じていなければ、売れるわけがありません。

1万円の商品だったら、サトウさんが1万円を払いたいか。
5万円の商品だったら、サトウさんが5万円を払いたいか。

少なくとも、そう確信を持っていなければ売れるわけはありません。

誰も信頼しない商品を、誰が買うんでしょう?

価値を確信する最短の方法は・・・

極端を言ってしまえば、特に目に見えない「サービス」の商品の場合は、
同じだけの金額を「実際に払った」経験がないものは、売れません。
その実体験を語れなければ、売れません。

特にコーチ・コンサル系のサービスをされる方は、
まずはその体験者・実践者であることが必要不可欠です。

自分自身の経験こそが、大きなアピールポイントにもなります。

クライアントとしての経験が乏しい方は、
まずは立派なクライアントとして結果を出してみましょう。

それが、ブレイクスルーの第一歩です。

それではまた明日。

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